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  • 2009.05.26 Tuesday
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バブル崩壊なの?

 テレクラにいろいろ規制が出来て飽きられたのもあるのか。本当に電話の鳴りが悪くなった。俺はお父さんに「全然テレクラ行っても女の子から電話かかってこないんだよ。」って話したら「バブル崩壊したんだね。」っ言って笑っていた。え?バブル崩壊なの?なんのこっちゃ。でも、こんなこと言える親って面白いだろう。数少ない電話でもこつこつ拾えばいいことあるかもって岡釣り師である俺は成果があがらなくても気が向いたらテレクラに行っていた。最初みたいに気狂いみたいに通わなくなったがね。電話が鳴らないければ客は来なくなる。電話をかけても電話を取る相手がいなければ電話をかけなくなる結果電話が鳴らなくなるという悪循環に陥いるころのこと。俺は千恵美を捕まえた。美人さんではない。でも自分はいけているっていう勘違い女だった。ちょっと俺はインテリなところみせるとういか先日読んだばかりのギリシア神話の話を知ったかぶりをするってえと。ちょっとこの女インテリが好きなのか豪い喰い付きがいい。なんかきたきたってかんじだよ。妙に会いたがるので俺は文通することにした。まず、写真送らせようと思った。話した結果住所教えても大丈夫そうなんでね。写真をみると美人さんではなかった。でも、妙に俺と会いたがるし見た目悪くても俺のこと好きならいいかなと思った。会うまでは結構俺好かれていたんだよね。妙に好感触だったもん。彼女は読書家でいつも本読んでいるようだ。男はつまらん男ばかり付き合っていたようだがね。夢を見ているんだろう。俺も夢見て生きているけどね。あんまり現実が苦しすぎて現実とは向き合えないからね。かなしすぎるかい?この読書好きの女とは本屋で待ち合わせした。写真もっているからどの子って分かるからね。時代小説の本買っていた。俺は基本的に日本を舞台にした小説は読まない。中国の歴史はよく読んだ三国志とかな。ちょっと高級なスパゲッティ屋。今じゃパスタって言うのか。お好み焼きとかラーメンやうどんは何でパスタっていわないんだろう?彼女と食事行った。彼女と夕焼けが美しいデートコース行くとロマンチストの彼女は雰囲気に酔っていた。身体ががくがくになっていた。ホテルに行くと友達から「すぐ身体許すからへんなのばっかりにひかかるのだから今回は簡単に許すな。」って言われたそうだ。しかし、お手軽に出会いを求めようとしてそんな立派な方と知り合えるものなのか。俺はあきらめているよ。出来たら容姿の美しい人がいいな。それか性格が良くって俺のこと全て受け入れてくれるひとがいいなって思っているけど。そんな淡い夢もかないそうにない。彼女の友達がどう言おうとせっかくのチャンス逃したらいけない。そのころは精力絶倫だったからね。今は違うけど。いつも破裂しそうだった。お願いにお願いをして土下座せんばかりの勢いでお願いして相手してもらった。これまた彼女はテクニシャンで俺の人生で一番だった。それだけで結婚したくなったくらいだ。その後も会っていたのだが彼女の熱も冷めてきて連絡がなくなってきた。俺はお見合いパーティで知り合ったお姉ちゃんたちとデートしていたので俺のほうからは連絡しなかった。

無口な女とよくしゃべる女

 友人の北山が女の友達が欲しいというのでテレクラに誘った。今回も2人組みを狙わなければならいので2人組以外はどんどん断って2人組みの相手を探した。今回は無口な女とよくしゃべる女だ。ホテル行くまで気をそらすため俺はどんどん女の方にしゃべらせた盛り上げた。やっぱ女の子に満足して貰うにはしゃべらせるに限る。聞いているほうは本当きついがね。しかし、無口な女は全然しゃべらない。おしゃべりの方の女は調子のってどんどんしゃべる。でも、ホテルについたとたん静かになったがね。無口な女よりよくしゃべる女の方がかわいいかったので北山に譲って無口な女の方を選んだ。無口な女はまぐろ状態で何にもしゃべらない本当につまらない女だった。北山はおしゃべりの女とは何にもせず部屋から出てきたようだ。おしゃべり女は疲れたから家に帰るというので彼女たちを家に帰した。帰ってから北山は無口な女のほうがよかったという。俺はおしゃべりな女の方がかわいいのでそっち選べば良かった。北山はそのこたちとは友達になれなかったので「テレクラはもういいや」って言っている。ソープが好きでかなりソープランドにお金たくさん使っているのだが。素人とはあんまりしたくないとかほざいていた。

ホームレス

 友人の出山がテレクラに行こうって誘うので一緒に行くことになった。出山も一緒ってことなので2組を狙うことにした。2組は美由紀と紀子だ。約束の場所の駅に行くと彼女たちは待っていた。美由紀は俺に会ってすぐ「私でいいですか」って聞いてきた。こんな子は初めてであった。謙虚な人間だ。いつも駅でぶらぶらしていて紀子と知り合ったそうだ。車分乗して2台できたので紀子は出山の車で別れていくことになった。結構強引に美由紀を誘ったのとあんまり美由紀の体調もすぐれていなかったようで今一会話もりあがらしなかったしのりも悪かった。ただ分かったことは高校も中退して家にもどこにも居場所がなく駅でぶらぶらしているしかないって言う話を聞いた。その後、駅で彼女たちはホームレスたちと集会しているところを警察に解散させられている場面を見た。ホームレスたちが駅のまんなかで集まって車座集会していれば駅の利用者も気持ち悪いだろ。美由紀はホームレスだったのかもしれない。

「姐さん」と呼ばれる女

  いつものようにテレクラに行くと3人組みとアポが取れた。中尾に連絡して会えたら連絡するからと行って出かけた。3人は約束の場所に来ていた。3人組は「姐さん」って呼ばれているすっごいデブの女と美代子と美代子の仕事場の同僚の由美だ。3人の中では美代子が一番かわいい。姐さんと美代子の関係はとてもややこしい。美代子は姐さんの旦那の従兄のこどもだ。その姐さんって言うのもややこしいのだ。姐さんの旦那は元は姐さんの母親の元彼だという。姐さんは旦那と子供と3人で暮らしている。その子供っていうのは姐さんの母親と姐さんの旦那の間の子供だけど戸籍上は姐さんと旦那の子供になっているそうだ。まあややこしい話を聞いたもんだ。事実は小説より奇なりっていうけどどうなんだろう。何でそんな分け分からんこといちいち俺に言うのだろう。聞かされた俺はストレスになるぜ。ところで姐さんは子供はどうしたのだろうか。多分、子供は寝ているから大丈夫だと思ってほっているのだろう。しかし、変わった連中だぜ。旦那の身内と男漁りしているのだからいい気なもんだぜ。そんなわけで4人でホテルに行って美代子とプレイしているとそれを見た由美が「すっげー」とか言っていた。ことを終えると美代子が「(見られて)恥ずかしかった。」って言っていた。姐さんたちと混浴して中尾たちを待っていると、中尾と中尾の友人の中田がやってきた。中尾は美代子と相手したがったが美代子は乗り気ではなかった。6人もいるのに全然盛り上がらないので俺は姐さんに提案した。「口で10分以内で逝かしたら5000円プレゼントする」って言うと姐さんはチャレンジしたが失敗した。全然盛り上がらない上に6人も部屋にいると狭苦しくてしかたないので中尾たちに姐さんと由美を連れて行くように頼んだ。その後俺は美代子としばらく付き合うようになる。付き合うと行っても週末の夜なると暇になったのか寂しくなったのか俺のところに電話がかかってくる。「迎えに来い」ってね。夜なので行くところもないのでラブホに行くって感じだ。昼間にどこかデートしようと誘っても忙しいと言って拒否されていた。朝も姐さんの旦那が帰ってくる前に返してくれって姐さんに言われていたので朝早い時間にいつも返していた。美代子は仕事辞めて実家に帰ると言ってそのまま連絡がなくなった。姐さんは美代子が実家に帰ったあとも俺のところに電話してきてホテル行こうって誘いがきたが当然断ったら連絡が来なくなった。

出張先で

 舞に出会ったのは出張先のテレクラだった。舞ははっきり言っておでぶさんだった。彼女はつぱっているけど寂しがりやの女だった。出張先の側の長屋に1人で住んでいた。彼女の家に行くことになったのはラブホでことを行っていると突然に「あ。家の鍵かけ忘れた一緒に帰ろう」って相当慌てているのでついていくことにした。正直気乗りしなかったがね。「ビジネスホテルなんて泊まらないでうちで泊まれ」っていうので出張期間は彼女の家に居候することに決めた。彼女は目が悪いのだろう。部屋が汚れていても、食器の皿が汚れていても気がつかないようだった。俺はすっごく気になったがね。おでぶさんの理由ははっきりしている炬燵のテーブルの上がおかしでいっぱい置いてある。仕事から戻ると食事の用意をしてある健気な女だった。1日目は仕事が遅くなったので食事して戻ると食事を準備して待っていた。食事してきたことを告げると泣きそうな声で「食事作って待っていたのに」と言った。翌日から食事しないで彼女のもとに戻った。本当に食い意地ははっているようで「ケーキ買ってほしい。おいしいケーキ屋知っているから」っというので一緒に出かけると400円もするケーキを5つも注文するので「お前5つも喰うのか」って尋ねたよ。本当に持ち帰ってその日のうちに彼女は5つケーキを食べた。実は舞のことは何に大食いで太っているって見た目以上のことは何も知らない。両親は山奥に住んでいてたまに父親がこの長屋に訪ねて来るって話したくらいで口の重い女だった。しかし、ひとりでこの長屋に住むのもやっぱり寂しいのだろう。それでたまにテレクラで男と会っているのだろう。出張から家に戻る日に彼女は行かないでと俺に抱きついてきた。

面接の前日

  面接の前日というのにまたテレクラに行ってしまった。今度は愛美って女性だ。約束場所に行くといきなり車に乗ってきた。なかなかの美女だったのでおおって俺は思った。いきなり彼女はしゃべり出した。「さっき迎えに来てくれたひとソアラで着たんだけど。すっごくデブだったから逃げてきた。」ってことは俺はOKか。デブじゃなくて良かった。延々と身の上話を聞かされえた。自分は3人姉妹で父親が家から出て行った。その後出て行った父親と同居。父親は今3人の子持ちの女と結婚していいお父さんをしている。延々と話をする。よくよく聞くと俺の近所に父親が住んでいるようだ。家の近くでお店を出している。俺もその店の場所を知っている。その時点で彼女の父親には会ったことはなかったがその後、彼女の父親が経営しているお店に行く機会があった。彼女の父親は温厚そうで温かい人物に見えた。彼女の父を私の父が何故か知っておりとても温かい人物だと言っていた。彼女は父親と同居していたときに彼女は俺の家の近所にも住んでたこともあるそうだ。よく話を聞くと面白いことに気づいた。だって実の娘3人を捨て子持ちの女と結婚して3人の男の子のお父さんになれるものなのか。俺は疑問に思い彼女に聞いた。「そうなのよ。おかしいでしょう?私たち3姉妹捨てて人の親になっているのよ。おかしいよね。」彼女はそこが不満だったようだ。近所のスーパーで万引きしてつかまり警察で黙秘権を通したら警官にビンタされた話や彼氏に浮気されて別れた話など彼女の話を聞いていると疲れ果ててしまった。うまくガス抜きした俺はホテルへ車をハンドルをきると彼女は「え?」って顔したけど車を駐車場につけると彼女はスタスタと部屋や向かって行った。俺がおい待ってくれ感じでね。今回のホテルはなかなかいいホテルで風呂にテレビがついていた。なかなかいいホテルだ。その後そのホテルに何度か行ったがいつも満室で入れなかった。それはともかくとして、ことを終えたあと俺に興味を持って「仕事何しているの?」って聞くので「仕事か?明日面接なんだよ」というとええええって驚いていた。翌日の面接の結果は彼女はあげまんなんだろうか。面接はうまく行き仕事にありつけた。面接は彼女と明け方まで遊んでいて翌日起きれなくて面接に遅刻した。入社後会社の女の子に遅刻した理由を聞かれて女の子とHしてて起きれなくて遅刻したって答えたら身体をのけぞらしていた。

クリスマスのプレゼント

 入院していた俺と中尾はその後無事退院した。日を置いて中尾からテレクラの誘いがあったので行くことにした。俺は免停中で車の運転ができなかった。中尾の誘いがなければ出撃できない状態だった。俺も久々でのりのりでやる気満点だ。まず最初に電話にかかった相手は結構若い女だった。「何してるの?クリスマスイブにそんなところで」俺は切り返した「キミたちこそどうなんだ?何しているの?」。話によると所謂宴会のコンパニオンで時間があいたので暇つぶしに電話してきたというのだ。俺も暇なのでいろいろ話しこんでみたのだがどっちにしろ会えないということで電話を切った。今日は中尾もいるので2人組を狙わなければならない。いつも単独行動のときは2人組からよく電話が鳴るのだが今回に限っては1人組ばっかりだ。世の中そんなものだろう。1人組をどんどん断っているうちにやっと2人組みにつながった。結構若そうで可愛いかんじがする。ラッキー。中尾に2人組がつかまったことを伝えた。待ち合わせのパチンコ店に迎えに行った。クリスマスパーティをしていて抜け出して2人で出てきたそうだ。2人は和美と美香だ。4人でホテルの同部屋に入ることになった。俺が和美を相手して中尾が美香の相手だ。風呂は同時に入れないので交代交代で風呂に入った。実は和美は今回が初めてだという。そう、処女。これはびっくりだね。俺も処女は相手したことはない。俺が初めてのときは同じ年齢なのに経験が豊富で緩かった。こんなチャンスめったにない。だって1回しかなんだもん。一緒に風呂に入ったとき和美は「(こんなことして)お父さんに怒られる」って言った。まだ、本当におこちゃまなんだね。何でここでお父さんなんだろう。俺の娘が最初のときそんなこと言うのかな。俺は思ったね。キリストはいたかどうかは分からないけどサンタさんはいるって。だって、クリスマスにサンタさんは僕に彼女をプレゼントしてくれたのだから。和美とのその後が俺は免停中だったので従兄の二郎と一緒に彼女を迎えに行った。今度は和美は友達の夏美を伴ってきた。夏美は美人タイプ、和美はかわいいタイプなんだけど俺は夏美を見とれた。俺は美人が好きだからね。じゃ、みんなで「ホテル行こう」って言ったら和美は「駄目よ。会ったばかっかりでしょう」って言うのでココは無理強いできなかったのであきらめた。チャンスだと思ったんだけどね。二郎は夏美ではなく、和美を気に入ったようだが。そんなこんなでいろいろあったけどその後彼女たちとは会っていない。


交通事故

 交通事故にあって入院した。母が病院に訪ねてきて「ちょっと、聞きたいんだけど?車の中に落書きがあったよ。スケベとかって口紅で書かれていたけど」。俺は母に指摘されるまで気がつかなかった。入院する前にテレクラで知り合った2人組みのせて1人に車で待たせて2人でホテルで楽しんだことがあった。奈央と美知の2人組だ。実はこの2人俺の従妹の同級生なのだ。会話していていろいろ知り合いの名前がどんどん出てくる。それで分かったのだが。相手してくれたのは奈央の方で落書きしたのは美知の方だ。彼女たちは自分たちは2人組みだから絶対に大丈夫だとたかくくって「悪いね。2人組じゃ。あんた1人だしH出来ないね。」っていうので「いや、気にしないでいいよ」って話しながら会話楽しんだ。俺はなんとかこの状況で2人を相手に楽しもうと狙っていたんだけど、丁度1人が寝た隙に奈央を口説いたそれでOKってことで奈央と楽しんだわけだ。奈央と楽しんでいるときに美知が退屈で口紅で落書きしたんだろう。とんでもない奴だ。入院中に父が車の落書きを消してくれた。
 入院中知り合った悪友は中尾だ。実はこの人物が俺と同じテレクラの会員だった。彼とは今後4年ほど一緒にテレクラに行ったりソープに行ったりする悪友になるのだが。俺の会員番号は1967で彼は1968番だった。つまり、あのとんでもない天候の荒れた日に中尾と俺は同日に会員になったのだ。


障害

 いつものようにテレクラで話ていると、少し言葉がおかしい子だった。智恵子だという名前だ。会う約束してその場所に行くとケーキと梅酒を持った女がいた。せっかく会うひとだからお土産を準備したという。どうも軽い知的障害があるようだ。「仕事をしたい」と言っていた。彼氏がいたのだが金稼いでこいって言われて母の財布から金盗んだとか。テレクラで援助交際して相手の小父さんからもらった2万円を彼氏に渡したとか言っていた。彼氏とはお金を渡す相手だと思っているようだ。彼女は俺に彼氏になってほしいといいながらお金を渡さなければいけないのかと聞いてきた。俺はおねえちゃんたちにはこずかいをわずかだけど渡したことあるけどお金要求したことはない。その日相手してその後会うことはないだろうと思ったらアルバイト先でまた会うことになるとはそのときは思わなかった。

体重80

 いつものようにテレクラでアポとって約束の場所に行くと約束の時間から15分くらい遅れて大きな身体の女が乗り込んできた。イメージは女子プロレスラーみたいなかんじかな。なんと体重80圓△襪箸いΑなれなれしいい女だ。正直見た目はかわいいとは思えない。ちょっと身の上話を聞いてみた。名前は恵子。高校は中退して今は工場で働いている。父親は身体を壊して無職で母親もパートで工場に勤めている。初体験はシンナー吸っていてよく覚えていない。昔は細かった。べらべらと身の上話をしてくれた。そこで気になるというかひかかったのは行っていた高校の話である。いつもいくテレクラで知り合った女の行っていた高校は2校に絞られた。なんかパレートの法則みたいだ。賢い子は行く学校ではないけどあんまり勉強の出来がよくないけど真面目な子が行けば必ず不良になってしまう学校。不良養成校だということだ。それまで出会う子たちにも尋ねた「もしかして学校って不良養成校なのか」っていうとそうだという。学校なんて行ってもしょうがないと思って中退する。学校の宿直の先生が寮にいる学生と寝ているっていうんだから先生も腐っているのだからしょうがないはな。そんな話をしながら行くとホテルにつくといきなり「これってホテル直行じゃん?」って言うので「今までドライブしたじゃん?」って俺は返した。その後、何故か彼女に気に入られ何度か逢瀬することになるのだがね。とてもしつこく嫌気させてきた。いつもあっさりした関係だったのでこうしつこいとうんざりする。女って面倒なものって初めて思った。これが美しい女性だったら俺も逃げ出すことはなかったのかもしれないが。

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