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  • 2009.05.26 Tuesday
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中絶の女

 仕事が終わって次の日は祭日で休みだけど客先に納品ということで社有車で帰宅することになった。またまたテレクラに行きたくなった俺はそのままテレクラに行った。会社のライトバンで行ってしまった。高い声の女の子でキンキンな声出して言っていた。場所は駄菓子屋の前で待っているというので行って見ると今までで一番だろうかいわいい子がいた。やったぜって思ったよ。名前は陽子っていう。駄菓子やの前のベンチで見つけたときは飛び上がるほどうれしかったぜ。車の中で陽子は「私って悪い子なんだよ」。って話するので「何が悪いんだよ。こんなにかわいいのに。かわいいってだけでそれだけでよい子だ。」彼女によると援助目的でテレクラに電話したそうだ。彼女によると援助交際した相手が避妊しなかったため妊娠して中絶費用を友人からの借金でまかなったので返済するお金が必要だという。借金の返済に協力した。かわいい子とのHはよかったよ。美人とするのが何よりもいい。陽子とまた会いたいがって言うとゲームセンターにいるからって言っていたがそこに行っても彼女には2度と会えなかった。

体臭

 またまた懲りずにテレクラに俺は出撃した。金曜日の夜。土曜日の昼。そして土曜日の夜。俺も懲りないね。自分でもどうかと思うよ。でも、当時は面白過ぎてはまった。まだ、そのときはすっぽかしもくらったことないし会えてHしているんだから。はまって当然かも。今度は硝子っいう子だ。「カラオケでもいくか」って誘うと「Hしないの?」って言っていた。「カラオケは厭なのか」って言うと「真面目だね」って言う。なんか面白い子だ。それ目的なんだから当然なのかも。ICまで迎えに来てって言っていたので迎えに行くと彼女はやってきた。妙に臭いがする。体臭が強い女だ。結局はカラオケっていいながらカラオケホテルに行くのだから真面目な訳ないんだけどね。彼女は部屋に入るとカラオケ歌いだした。俺は彼女が服をぬがないので「何してるの?服脱げよ」って言うと「カラオケしないの?カラオケをやりに来たんだよ。」って言うので「ここはホテルなんだよ。するに決まっているじゃない?勝手にカラオケ歌っていいから」っていいながら歌っている彼女の服を脱がした。「今度、ディスコ行きたいから連れて行って」って言うものだから「いいけど?何で?」というと彼女の話だと今でいう所謂セフレって奴ですかそれが3人ほど若いのいるけどダサいというのだ。彼女よりは年上だった僕に男友だちがダサいって言うのも面白いと思ったけどそんな男と何で寝るのか俺には理解不能だった。そのあと俺に財布の中身見せて何もないから金入れろと要求してきた。そのときは少し協力してあげましたけどね。でも、変なのはディスコ連れて行けって言いながら連絡先教えてくれなかった。それじゃ連れていけないよね。その後彼女をICまで送ったあと車に彼女の体臭がこびりついて数日間くさい車を乗り続けることになった。

居候の女

 キミが居なくなったことにきずいた俺は財布の確認をしたところ財布は無事であった。中身も取られていなかった。ちょっとほっとしたのだが。だけど、今度はキミのことが心配だった。実はこの日はすっごく天候が悪く台風が来てた日だった。風もつよく大雨で大変な日だった。心配だったのでキミのアルバイト先に顔を出すと驚いてとてもいやな顔して俺から逃げていた。ああ、嫌われたんだなってはっきりわかったので深追いはしなかった。そのあとも俺は懲りずにまたテレクラに入った。今度は直美とかいう女性だった。自称25歳とか言っていた。家出してきたので住む場所がほしいという話だった。今は知人の家に居候していてそこから電話していたそうだ。彼女に寄れば今いる場所に来いというのだ。そんな居候先に行っても大丈夫なのか。コーポカトー102号室にいるからというので実際訪ねて行ってみた。訪ねて行って見るとそこには電話の声と同じ声の女がいた。実際に会ってみると30歳くらいかなと思った。そのアパートはワンルームマンションで何故か家にあるものは男物しかなかった。俺がいる前で何故か電話をしだした。「また、あんたか。することないのか」。どうもまたテレクラに電話している。電話に飽きたのか今度は俺とおしゃべり出した。いるうちに俺も催していたので彼女を誘ったらなんと俺と合体した状態でまたテレクラに電話しておしゃべりしている。俺のほうは出すものは出した。ことがおわったとき、「友だちが帰ってくるから帰れ」と言い出した。その後は彼女とは会っていない。実はそのとき電話番号を聞いていたんだけどその後、電話にかけると男性が出た。彼女はテレクラで知り合った男のところに転がっていたんだ。その後、テレクラで彼女と話機会があって近況を話機会があった。また、いろいろ転々あっちこっちに転がりこんで生活していると話していた。

キミとの出会い

 キミは何故かすぐ「会おう、会おう」ってすぐ言ってきた。俺は当然初めてなのでそんなうまい話あるものかって思った。でも、約束の場所にかわいい女の子がいて驚いた。彼女の話を聞くと最近はテレクラで彼氏を探していたという。その当時は出会いの場としてテレクラを利用していた時代だったのだ。彼女の話によると友人もテレクラで彼氏を見つけてうまくいっている。テレクラにいたときは友達も一緒に行ってすぐ「会いに行け」って言われてけしかけられたから「会おう」って言ったというのだ。ドライブに出かけいろいろ話をした全然知らない相手にそんなこと細かいこと言っても大丈夫なのかと思うほど、アルバイト先のことや専門学校のことなどいろいろ。それからホテルに行ったのだが積極的に彼女は上半身裸になりキスをして舌をからませてきた。夜も遅くなりうとうとと思わず俺は居眠りをした。目が覚めたとき彼女は姿を消していた。

由利子との別れ

 由利子と別れ寂しさを紛らわすために新しい出会いを求めていた。友人がダイヤルQ2という出会い系の遊びを教えてくれた。しかし、Q2はなと思っていたところ。テレクラっていうのがあるとまたほかの友人から教えてもらった。テレクラの場所はすぐ分かった。入会するにあたっては免許証の提示を求められ会員番号は1967番を与えられた。入室したころ、丁度、賀来千賀子の「君の事ずっと好きだった」の最終回をやっていた。丁度のこの番組が終了後、突然電話がなり響きはじめてた。人気のある番組が終わると同時に暇なのか心の隙を埋めたいのか分からないが本当に出会いを求めているのか分からないが。とにかく面白いテレビ番組が終わると電話が鳴り出すってことだ。運がいいのか。俺も電話を取ることができた。相手はキミという。

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